中高一貫教育
中高6年間一貫教育

Ⅰ期基礎をつくる重要な段階

Ⅰ期基礎をつくる重要な段階

充実した指導で、土台となる力を身につける

中高6年間のすべての基礎をつくる最も大切な段階です。日々、自分の生活を振り返り、中学生としての生活習慣を定着させます。また毎日の授業と家庭学習を充実させ、確かな学習習慣をつくり上げます。礼法を身につけ、部活動も楽しみ、清和生としての自覚をもちます。


Ⅱ期実力を積み上げる段階

Ⅱ期実力を積み上げる段階

授業で「学ぶ力」を養い、目標に向けて実力をつける

国語・数学・英語は中3の半ばから高校の内容に入ります。基礎基本を徹底的に身につけ、一人ひとりの個性を尊重した指導で着実な学力アップを目指します。勉強と部活動を両立させることも将来の大きな糧となります。


Ⅲ期応用・発展させる段階

Ⅲ期応用・発展させる段階

よりレベルの高い国公立大学への進学を目指す

積み重ねてきた力を応用・発展させる段階です。高校2年から文系・理系に分かれたクラス編成を行い、より専門的に深く学べる環境をつくります。月1~2回模擬試験を受け、大学入試に備えて、徹底した対策をとります。夢の実現へ向けて、応用力をつけ、気力も充実させます。




夢の実現

佐賀清和では「礼の精神」「学びの精神」を育てます

※ 佐賀清和学園の教育システムについては【教育システム】のページをご覧ください。

 

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